うきゆい


今中友子

演出・振付・衣裳
今中友子
TOMOKO IMANAKA

振付をした<京炎 そでふれ!>が
世界最多人数ダンス(616人)
として<ギネスブック>に登録される


プロフィール

結婚式の原点
それは〈うきゆいの儀〉
盃結(うきゆい)して、今に至るも
(しず)まり座す〉
 (原典:古事記712年)
〈うきゆい〉とは「盃」を交わして
心を固く「結ぶ」という意味です
この一節は
 ●
 大国主命(おおくにぬしのみこと)須勢理姫命(すせりひめのみこと)が、
天地創造の神に愛を誓って
御神酒を戴いて以来、時が過ぎて
 今に至っても平安に過ごしています
という意味です
 ●
 この一節にあやかって、日本の結婚式
〈うきゆいの儀〉 
 が生まれたのです
ご存知でしたか
 
 うきゆい盃・寿金杯
〈うきゆいの儀〉
〈うきゆい盃〉
第1のうきゆい
新郎新婦が盃を交わして
心を結びます
うきゆい盃
〈寿金杯〉 (ことぶききんぱい)
第2のうきゆい 
新郎新婦とご出席者全員が
盃を交わして心を結びます 
 寿金杯
 器について
・華やかで変色しないフランス製釉薬
・熱燗でも可です
・1ヶ1ヶ手で造った作品です
 
古来の結婚式のカタチ
〈うきゆいの儀〉
古来の結婚式のカタチ
うきゆいの儀
(参考:漫画「風林火山」田辺節男・¥463-)
古事記(西暦712年)に、記されている
古代の結婚式はこの絵のように一族の本家
の大広間に新郎新婦、ご両家、親戚縁者、
朋友が参集し <うきゆいの儀>
により行われました

 (現在の<神社婚の創始>は意外にも
  新しく、近年の西暦1900年です)
 この絵の、中央の空きスペースでは、舞踊
名手による<祝福の舞>が舞われました
 この<祝福の舞>の現代版を
今中友子が心を込めて
お二人とご列席者の皆様に
贈ります
プラン
<お気軽にご相談下さい>
プラン例:25名様
(うきゆいの儀+食事)¥750,000(税別)
《このプラン価格に含まれるもの》 
 ①うきゆいの儀
  A)挙式道具一式
  B)新郎新婦は<うきゆい盃2枚入>を
     記念品としてお持ち帰り頂けます
  C)ご出席者全員は<寿金杯2ヶ入>を
     引出物としてお持ち帰り頂けます
 ②新郎新婦衣裳:各1点
 ③美容支度
 ④着付け
 ⑤コース料理&ドリンク
 ⑥会場料
 ⑦祝福の舞(振付・今中友子)
トモコダンスプラネット
 うきゆい係
tomoko_dance_planet@ybb.ne.jp
Tel&FAX:075-312-5889
京都市右京区西京極南大入町86-2
ユウコムビル1F


<お気軽にご相談下さい>


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